先日、テレビで「酔い止めメガネ」なるものを紹介していた。
メガネのフレームがパイプ状になっていて、半分液体がはいっている。
その液体が水平を保っているので、視覚が惑わされず酔わないらしい。
乗り物に酔いやすい長男はそれをみて、
長男「あれ、ええなぁ。小遣いで買おうかな」
私「8000円くらいするらしいで」
長男「高いなぁ。よっしゃ、つくろうぜ!お父さん!」
私「そりゃ難しいわ。透明なパイプを曲げ加工せなあかん」
長男「簡単や。あぶって曲げたらええねん」
私「ガラス細工か?難しさわかってるか?」
長男「わかってるわ!あぶって、くっつけて、あぶりだし」
(多分わかっとらんな。。。)
2014年5月19日月曜日
2014年5月5日月曜日
2014年5月4日日曜日
今日のこどもとの対話
家族でファミリーレストランにいったときのこと。
ドリンクバーをこどもたちが取りに行ったところ、
長男はカプチーノを飲み始めた。
それをみていた次男
次男「どんな味するん?」
長男「ホレ(とカップを渡す)」
次男「(カプチーノすすりながら)うまっ!カブカブしてて、うまっ!」
なんや、そのカブカブというのは。。。
2014年4月29日火曜日
今日のこどもとの対話
長男の通う学校からあべのハルカスが見える。
次男もいっしょに参観にいった。
高いビルを見て印象に残ったようだった。
次男「東京タワーとアベノミクスどっちが高いん?」
確かに似てるな。。。
次男もいっしょに参観にいった。
高いビルを見て印象に残ったようだった。
次男「東京タワーとアベノミクスどっちが高いん?」
確かに似てるな。。。
2014年4月8日火曜日
2014年3月15日土曜日
プラリペアによるプラ部品の複製
「型取りくん」と、「プラリペア」でプラスチック部品を複製する。
すでに型取りくんで部品の型をとっているので、プラリペアの粉と液を混ぜて流し込む。
型はタイヤキスタイルになっていて、両方の型に粉と液体の混合物を手早く流し込んで硬化しはじめる前に両方の型をくっつける。
硬化するまで10分程度まっているところ。
「型取りくん」で型をとる時にダボ穴もいっしょに設置しておいた。
これによってタイヤキ型の両方をズレなく接合することができる。
バリを丁寧にカッターナイフで除去する。
バリを除去し終わった。次は彩色。
車用の塗料で彩色する。
乾いたらスミ入れをする。
完成!
2014年3月2日日曜日
テレイドスコープの製作
会社で打ち合わせをしていたとき、電子ホワイトボードに感熱紙の芯(紙管)が残ってるのをみつけた。もらってかえってなにか作ろうと調べてみたら、テレイドスコープという万華鏡の一種があるのをみつけた。科学体験クラブ府中さんのサイトを参考に材料をあつめた。
また、わが心の小宇宙~万華鏡というすばらしいサイトも発見。こちらも参考にさせていただいた。
ビー玉は以前、東急ハンズで購入していた直径25mmのもの、紙管は偶然にも内径25mmだった。
鏡の幅は内径×cos(30°)(約0.866)なので、21.65mmとなる。
最初はそのとおりに裁断して三角柱を組み上げたが、紙管におさまらない。
原因は厚みを考慮していなかったことだった。片端を約1mmくらいを落として、もう一度トライ。今度はうまくおさまってくれた。
さいごは紙管の内側に両面テープを貼って、ビー玉をとりつけて完成。
さっそく覗いてみた。
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| これはPCの画面。 |
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| 部屋においてあったレゴのミニフィグケース。 |
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部屋にしいてあったカーペットの模様。
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| 部屋にかけてあったカレンダーの曜日欄。 |
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| 部屋においてあった地球儀。 |
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| 部屋にあったLEDインジケータのついた機器。 |
部屋の中のアイテムばかりなのは、今日は外は雨だったから。
晴れたらテレイドスコープをそとに持ち出して景色をながめたい。
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