2016年1月17日日曜日

Raspberry piのwifi設定

ここを参考にさせていただいた。
WPA2-AESの設定でハマったのがwpa-supplicant.confファイルでkey-mgmt=WPA-PSKとするとこと。ここを間違えてkey-mgmt=WPA2-PSKとなってしまっていた。WPA2はprotoだ。

2016年1月15日金曜日

今日の子どもとの対話

次男「手がカサカサや」
妻「ニベアぬっとく?」
しばらくして‥
次男「お母さん!何ベヤ やったっけ?」

2016年1月10日日曜日

今日のこどもとの対話

次男「今日の昼ごはんナニ~?」
妻「やきうどん」
次男「えっ!野球丼?」
(どんぶり新企画か)
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次男「今日の晩ごはんナニ~?」
妻「ピカタにしようかなと」
次男「ピカタ丼?」
(またもや新企画)

2016年1月9日土曜日

リモコンBB-8を少し改良

ハスブロ社(国内代理店はタカラトミー)のBB-8を手に入れた。安価な割にはよくできている。でもちょっとした段差にのりあげると磁力でくっついてる頭が落っこちてしまう。
これを改良できないか観察してみた。
頭の裏をよくみると、本体とこすれた跡がある。本来はでっぱり3点で接しているはずなのだが、ヘコんでしまっており、曲面全体で接してこすれているようだ(fig.1)。これでは摩擦が大きすぎ。どうりですぐ頭部が落っこちてしまうわけだ。
そこで頭部をバラして、でっぱりの部品を支えているネジの台座(fig.2)をヤスリで削って高さをつめてみた(fig.3)。同時に小粒のネオジム磁石をペタッとくっつけて磁力を補強した(fig.4)。
頭部を閉じ、でっぱりを確認(fig.5)。すき間がなくなっており、指でさわると少しだけでっぱった感がある程度。するとこの角度でも頭部が落ちなくなりました(fig.6)。
fig.1 三点の「でっぱり」がへこんでいて機能していない
fig.2 頭部を分解。三点のでっぱり部品を支える台座
fig.3 台座をヤスリで削って高さを1mm弱つめた
fig.4 ネオジム磁石をくっつけ頭部を閉じる
fig.5 でっぱりが少しだけ出た(fig.1にくらべると隙間がなくなった)
fig.6 このくらいの傾きでも頭部が落ちなくなった